雨レインボー

ジャニーズについて語っていたこともある

なんだかモンゴル相撲記事のアクセスがすごい

モンゴル相撲記事を2週間ほど前に書いたのだが、日増しにそれのアクセス数が多い。いまだかつてこのクソブログがこんなに多くの人に読まれたことはない。ま、自分の記事っていうよりも転載記事なんだけどさ。

 

自分はアフィリエイトしてるわけじゃないからアクセス数が多くたって少なくたってどうでもいいのだが、多くの人に読まれてそれが少しでも誰かに役立っているのであればそれは別に悪いことではない。

もともとはジャニーズ関連の感想をグダグダと綴っていたこのクソブログも最近では書きたいことも無くなりつつあったんで、そろそろ卒業して今度は世の中のニュースを斬るブログに変身していくのかもしれない。意外とそういう記事が需要あるみたいなので。

 

世界のニュースをあばく際のコツを挙げます。外れたらすいません。

まず事実だけを見ます。ニュースキャスターやコメンテータ、専門家の話は一切無視します。彼らは全員バカもしくは広告代理店のペットしかいないので嘘や偽り、的外れなことしか言ってません。カネに魂を売っているから中身すっからかんの発言しかしないしできないんです。しかしカネに魂を売り始めたら最後。カネを刷る連中の思うがまま操られます。

 

そしてそのニュースの事実だけの中「それによって誰が得をしているのか」を考えます。今の世の中はカネが全てですので(国際銀行家によってそういう世界にさせられているので)、誰かがカネの得をしない限り、そうそう大事件なんて起こらないんです。そうやって考えていくと自ずと真犯人があぶり出されます。つまるところ、事件の9割9分9厘はカネです。 

最近で言えば相模原での自殺志願サイトを使った大量殺人が良い例だと思います。ああいうのはニュースでは精神病とかそういう曖昧で便利な理由で片付けられますが、そんなわけないでしょう。大量のクーラーボックスがあって死体の処理に困ってるんですから。

 

唯一の例外は、痴漢とかそういう性犯罪関連のニュースです。それは単純に性欲がもたらす犯罪なので裏に何もありません。でもこの腐った社会でストレスが溜まっていたと考えればそれもあながち例外というわけでもないのか。